ボランティア活動

当社では、フィリピンの恵まれない子供達に僅かな寄贈、寄付をする事になりました。
もし、代表である私(田村研)の思いに賛同頂ける方が、いらっしゃいましたら、ご協力のほどお願いいたします。

 

必要とされている物資は以下の通りです。
ご来店時に僅かでもかまいませんので、ご持参頂ければ幸いです。
ご寄付頂いた、衣類等は、私の娘の命の恩人でもあるセブ島在住の日本人セシリアさんを介して、現地の子供達に手渡されます。
(詳しくはセシリアさんのHPをご覧ください)

http://angelmarine.jimdo.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%A6%82%E8%A6%81/%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%B4%BB%E5%8B%95/

 

現地で必要とされている物は以下のおとりです。


★衣類 (古着)★
主に夏物の子供服(春秋物でも薄手のものであれば可)。乳幼児のもの大歓迎!ボタンつきのものはボタンが欠けていないもの、ファスナーつきの場合はファスナーがきちんと機能するもの。少々の襟や袖の伸び可。目立たない小さな染みや汚れ、傷みも可。帽子やサンバイザー、靴下,サンダル、靴などもOK。 ※洗濯済みのものをお願いします片方だけの靴下、黄ばみの多いオムツやベビー用品は不可

★文房具類★
ノート、メモ帳、アルバム、鉛筆、ボールペン、消しゴム、のり、はさみ、クレヨン、色鉛筆、絵の具、スケッチブック、絵筆など。シャープペンシルの場合は替芯が何本か入っているもの(替芯を買えない人が多いので)。鉛筆やボールペン、絵の具等は使いかけでもOKですが、半分以上残りのあるもの ※書けないボールペンやインクの飛んでしまったマジック、小指の先ほどのクレヨンなどは不可

★かばん類★
リュックサックのように子供が背負えるもの大歓迎。ポーチ類、きんちゃく袋も喜ばれます。少々の傷みや汚れ可。ランドセル、学生カバンは不可。

★日用品★
哺乳(ほにゅう)ビン、トランジスターラジオ、カレンダー、時計、食器類、おもちゃ、タオル絵本、せっけん、シャンプー、化粧品のサンプル、ポケットティッシュなど。本は日本語も可能ですがその場合はなるべく絵や写真が多いもの ※電池を必要とするものは必ず新品の電池を別に添付してください


このボランティアに参加するきっかけは、ビープラスの代表である田村の家族に起きたハプニングから始まります。
長くなりますが、もし宜しければお読みください。


忘れもしない2012/1/6 私達家族は家内の両親とお正月の休みを利用して4泊5日でフィリピン セブ島に滞在していました。
明日の早朝には帰国すると云う最終日に事件は起こります。
いつもは、朝からハイテンションな1歳6ヶ月の娘が、珍しく朝から眠たそう・・・少しぐったりしています。
体温を測っても平熱で、旅の疲れが出て眠いのだろうと思っていると、AM8:40突然 ひきつけを起こします。
全身を強く硬直させ、目は白目、顔は左右非対称に大きくゆがみます。
長男が以前、熱性痙攣を起こした事がありますので、すぐにひきつけだと思い、家内は時間を計ります。
事はホテルのロビーで起きたため、周りが騒然とします。
誰かが娘の手に握られたパンを見て、「パンが詰まったのでは?」と云いました。
無我夢中で私が口に手を入れますが1歳そこそこでも、ひきつけ時のあごの力は凄いもので、
私の指が引きちぎられそうになります。
すぐにホテルドクターが来ますが、ここで大きな過ちが始まります。
ドクターも誤飲で気管支が詰まったと思い、詰まったパンを出そうと必死に試みます。
時間にして4~5分でしたが、非常に緊迫した空気の中、ひきつけが終わります。
私は、大きなパンの塊を確認できませんでしたが、ドクターは、「パンの誤飲」と断言。 一応大事をとって病院に行く事に・・・
病院では、ホテルDrからの連絡で、はなから誤飲を疑っているのでたいした検査もなく、すぐに帰されます。

ホテルの部屋に戻り、娘も少し元気が出たかな?と思った矢先12:30 2度目のひきつけを起こします。
やはり、先ほどの痙攣は誤飲によるものでは無いと確信しながら、ホテルタクシーで病院までかっ飛びます。
フィリピン セブ島は、お世辞にも交通ルールが良い国ではありません。
ジプニーやバイク、トライシクルなどが縦横無尽に、走る中をホテルスタッフがクラクションを鳴らしながら、
まさにかっ飛ばしてくれます。
救急治療室に入って点滴をしている最中3度目の引きつけがおきます。
ドクターも状況を確認・・・ 事の重大さに気がついたように、急に慌ただしくなります。
色々な検査をする事になりますが、1歳6ヶ月の娘がじっとしている訳もなく、点滴やら色々な検査器具を嫌がります。
CTスキャンをとる為に、私が抱っこしている最中4度目のひきつけ・・・
私の腕の中でひきつけを起こして硬くなっていく娘を見ていたら、それまで必死で我慢していた涙がたまらずに、こぼれ落ちます。
付き添いの看護婦さんが、慌てて痙攣止めを注射をして痙攣が止まります。

その日の夕方、娘は先天性の脳異常、日本で云う「てんかん」と診断されました。
短い時間に4度のひきつけを起こし、非常に危険な状況である事、脳に後遺症が残る可能性があること
更に短期的に痙攣をとめる薬はあるが、中長期的に必要な医薬品がここに無いことを知らされます。

ここで2つの重要な事を書き忘れたので、少し話がそれます。
1つ目は、日本とフィリピンとの医療体制の違いです。 ここで大きなカルチャーショックを受けました。
日本では救急搬送された患者に点滴や止血などの医療行為をする事は、特に問題なくスムーズに行なわれますが
フィリピンではまずはお金ありきです。
点滴、ガーゼ、テープなどの細かい物も、まず院内で購入してこないといけません。
セブ島の平均月収が5~6000ペソ(日本円で1万~1万2千円)位らしいので、3000ペソする点滴をするのは大変なことです。
お金がなくて、医療行為を受けられない人がたくさん居ますので、完全先払いは必然的に仕方の無いことなのでしょう。
日本では、命はお金に変えられない「かけがえの無い物」ですが、ここでは、それは通用しません。
考えてみれば当たり前の事ではありますが、お金が無ければ治療は出来ないのです。

2つ目の問題は、言葉の問題です。
フィリピンは基本的にタガログ語ですが、セブの人はビサヤ語を話します。
もちろん英語も話しますが、スペイン語のようななまりの強い英語で少し独特です。(母音読み?)
私はネイティブな英語もタガログ語ももちろんビサヤ語も話す事が出来ません。
個人手配で海外旅行にはよく行きますが、所詮日本人観光客が行くようなところは
片言の英語とボディーランゲージでことが足りるような所が多く、下手くそな英語でも十分事が足りていました。
ただ、今回はそんな訳にはいきません。
いくらゆっくり丁寧に説明されても医療用語などほとんど理解できず、言いたい事もスムーズに伝わりません。
日本語が出来るホテルスタッフが同行してくれたのですが、彼の日本語はお世辞にも私の英語より上手では有りません。
(それでも献身的に私達の娘のために一生懸命尽くしてくれました)
海外旅行保険の付帯サービスで、医療通訳を頼みましたが、電話のみの対応で、その電話もスムーズに繋がらない状況。
更に日本から持参したDOCOMOの携帯はローミングの電波状況も悪い上に、電池が切れる始末・・・
日も暮れ始め、途方に暮れながらも電話を探すと、ロビーに公衆電話がありました。
ところが、日本と勝手が違うため電話も上手く掛ける事が出来ません。
このローカルな電話から国際電話がかけられるとも思えない中、私の頭に一つのアイデアが浮かびました。
今思えば、何故そんな事を思いついたのか不思議でしたが、その行動が運命の出会いとなりました。

実は今回の旅行に行くにあたり、フィリピン在住の日本人の方と何度かメールでやり取りをしていました。
その方は、セブでダイビングショップを経営している日本人女性でセシリアさんと言います。
私は、ダイビングはやりませんが、彼女の会社で主催しているアイランドホッピングが ネットで評判がよかったため、
日本から予約をしていました。
また、彼女がしているボランティア活動が素晴らしいとも思い、トランクの隙間に僅かな物資を持参もしていました。
実際には、娘が倒れた日の予約だったため、ドタキャンをして彼女には会えずじまいだったのですが、
幸いにも現地電話番号をメモにしていたため、公衆電話からもその番号に電話する事が出来ました。

電話を掛けると「もしもし」と聞き慣れた日本語で返事が返ってきます。
娘の今おかれている状況や一日中慣れない英語とビサヤ語で張り詰めた緊張が解けたのかもしれません。
大の男の頬を大粒の涙が流れます。
開口一番、会った事も無いその女性に「田村と言います。助けてください」
と号泣しながら泣きついた事を 今でも昨日の事のように思い出します。
彼女はその後、すぐに病院に駆けつけてくれました。
一度も有ったことも無い、縁もゆかりも無い、私達家族のために・・・

彼女が来てくれたことで、事は大きく前進しました。
病院からの説明も細かく理解できたし、今後どうしたら良いかのアドバイスもくれました。
更に知人の医療関係者に声を掛け、足りない薬も用意してくれました。
家内も日本語で会話できる女性が来てくれたことで、精神的な支えになっていたようでした。
彼女は、自身の仕事も投げ出し、深夜まで色々な事を助けてくれました・・・
その夜、娘がまた何時ひきつけを起こすか判らない状態で、私達は一睡もする事が出来ません。
ただただ、薬で眠る娘の顔を見つめ、無事を祈るしか有りませんした。

今回の旅行は、家内の両親と私達家族の6人での旅行でした。
元々、翌朝の早朝に帰国する予定でしたので、予定通り長男と家内の両親は帰国出来るよう手配をします。
泣きじゃくる息子を家内の両親にゆだねます。せっかくの旅行なのに家内の両親にも心配を掛けてしまいました・・・

翌朝、空港まで3人を送り届けた後、また、長い1日が始まります。
昨夜も遅くまで手伝ってくれたセシリアさんは、今朝もお手伝いをしてくれます。
娘は、薬の効果もあったのか、幸いその後ひきつけを起こしませんでした。
ただ、少しボーっとうつろな目をしています。薬の影響か、脳の異常かが判断できずに不安は尽きません。
まずはドクターに、「1日も早く日本での医療を望む」旨を伝えると、昨夜と違うドクター(女性)が診察をしてくれました。
その後、メインのドクターも加わり、なんと条件付で退院の許可が下りたのです。
明日の朝まで、容態が安定している事と、帰路、2種類の薬を服用させる事だけなのですが、
この薬を飲まないと危険だと云う説明でした。
ドクターからの許可が下りて、やっと帰れる・・・
一日も早く日本で精密検査を、治療を受けさせたい  と思っている矢先に又、問題です。

考えれば当たり前の事ですが、エアーチケットが取れません。
お正月休みの最終日でした・・・
まず、問題なのは、日本と違って、こちらでは電話では何も対応してくれません。
とりあえず、カウンターに来いと云います。
セシリアさんに同行頂き、トライシクルとタクシーを乗り継ぎ空港に向います。
帰りはジプニーにも乗りました。(観光ではとても乗れない貴重な体験でした)
セブ空港のフィリピンエアーラインのカウンターで事情を説明すると、何とかビジネスなら空いていると云ってきます。
ビジネスでも何でも日本に帰れるなら問題ない事を伝えると、
今度は、今朝キャンセルしたチケットを振替るためには、エアーラインドクターのチェックが必要と云ってきました。
厄介です・・・一度病院に戻り、必要な書類を用意して、再び空港に向います。

午後はセシリアさんが仕事のため、私が一人でカウンターに行く事になりました。
何か有れば、セシリアさんが電話で通訳をしてくれるので心強いです。
エアーラインドクターは、セブ航空のかなり外れ、格納庫に近いところにオフィスがありました。
ここに、行くだけでも一苦労です。
案内され入ると、かっぷくの良い、いかにも意地悪そうな女性のドクターが迎えてくれます。
ディスニー映画のモンスターズインクに出てくる、意地悪なナメクジのおばさんみたいな感じです。
一通り、片言の英語で説明すると理解はしてくれたようですが、早口のビサヤ語で、訳の判らない事を云ってきます。
なんとなく、「サインは出来ない」と言っている事は、理解出来ました。
何故サインできないのかを尋ねると、又、早口のビサヤ語でまくし立てます。
仕方なく、セシリアさんに電話して、替わってもらうと
「病院のドクターがOKを出しても、私はOKを出さない。この日本人の娘に何か問題が起きたら私は責任が取れない」
と云う事を云っているようでした。
納得できない私は、「このまま、ここで治療しても薬も無く、娘は死ぬかもしれない」と粘りますが
彼女は、私に背を向け、パソコンの中のポーカーゲームを始めました。
その間、ドクターの秘書兼看護婦のような女性が、電話でセシリアさんに
「うちのドクターは、偏屈で一度言い始めると絶対曲げないから、この日本人にそう伝えて・・・」
とこっそり云ってきたそうです。
更に空港警備の男性2人が部屋を出るように促します。
さすがに私もキレて、「私達は家に帰りたいだけだ、ここのドクターは人殺しだ!」と暴言を吐き、ドアを蹴飛ばし部屋を出ました。
空港警備員も私に同情的で、部屋から出たあと、娘の事を気遣い、慰めて見送ってくれました。

またしても、夕暮れ・・・途方に暮れます。
空港の到着ロビーで疲れて、へたり込みます。そう云えば、もう2日も、ほとんど食事をしていませんでした。
でも諦めきれません。何か得策は無いか考えます。
そうだ、大使館に掛け合ってもらおう・・・慌てて、日本大使館に電話します。
大使館の営業時間が終わるギリギリでした。
何とか繋がった電話で、事情を説明すると、大使館の方が エアーラインドクターに電話してくれる事になりました。
一旦、病院に戻り、待つこと数時間・・・電話が掛かってきました。
「取り急ぎ、もう一度エアーラインドクターの所に、娘さんと行ってください」との事。

急遽、外出許可をもらい、家内ともうろうとしている娘と3人でエアーラインドクターのオフィスに向います。既に21:00。
先ほど、暴言を吐いてドアを蹴っ飛ばし出てきただけに、非常に気まずい雰囲気かと思いきや
ドアを開けた途端、先ほどと180度変わったにこやかな対応にビックリ・・・上からの圧力に弱いのでしょう。
明日の朝5:00に再度、娘をチェックして問題なければ、出国許可を出すとの事。
座席手配もしておくとの説明をしてくれました。
先ほどの秘書兼看護婦さんも「よかったね」っと笑ってくれました。本当に良かった・・・。

急いで、病院に帰り、帰り支度をして翌朝に備えます。
朝5:00に空港に行くためには、4:00には病院を出ないといけません。
全ての精算を済ませて、退院許可、カルテ、飛行機で飲む薬の説明を受け準備を整えますが、
また、ほとんど寝る事は出来ませんでした。

翌朝、早朝にも関わらず、セシリアさんが同行してくれました、万が一最後にトラブルがあってはいけないと心配してくれたのだと思います。
約束どおり5:00にエアーラインドクターのオフィスに行くと、昨日の意地悪なドクターは居ませんでした。
変わりに、とても紳士的な初老のドクターが、娘を診察してくれ「何も問題ない」と、すぐに搭乗許可のサインをくれました。
セシリアさんに、昨日のドクターは問題児でね・・・みたいな話もしています。
あとで、セシリアさんに話を聞くと、
残念な事だけどフィリピンの人は、交通事故等で亡くなっても、10万円程度の保障しかされなく
賠償額が1億円以上にもなる日本人に何か問題が起きても、責任が取れないから、
あのドクターはサインを拒んだのではないかと・・・
確かにもっともですね・・・
ともあれ、これで何とか日本に帰れる事になりました。
ぐったりした娘を抱き抱え、搭乗ゲートでセシリアさんと別れ、一路日本へ!

しかし、セシリアさんには本当に、頭があがりません。
もし彼女が居なければ、絶対このトラブルから脱出できなかったのは間違いなく、まさに娘の命の恩人です。
ご自身も忙しいのに、仕事を投げ出して、寝る時間も惜しみ、私達を励ましてくれました。
私達家族にとっては、悪夢のような旅行でしたが、そこで出会ったセシリアさんとの出会いは どんな形であれ、
素晴らしい出会いであった事に間違いはありません。
彼女はカトリック信者といってましたが 私も彼女のHPにあるグットサマリタンの精神を見習わないと・・・

また、今回の旅行では観光では見えない、セブ島の一面を垣間見ました。
貧困やその貧困の中でもたくましく生きる人たち。
男性も女性も、子供に対してとても優しく、あの意地悪な女医さんを除けば、本当にみんな親切でした。
もちろん、本当に僅かな時間だけなので、知ったかぶるつもりは有りませんが
通常の観光とは違う目線で見たセブ島のでの体験は、私の人生の中で貴重な体験だったと感じています。

私は、帰国後もセシリアさんに、何が恩返しできるのだろうと考えました。
きっと彼女は金銭や物では喜ばないでしょう。
色々考えた結果、彼女のやっているボランティア活動を僅かでも応援するのがベストと思いました。
ましてや、それがフィリピンの貧しい子供達の僅かな喜びにもなるのなら、
セブで優しくしてくれたフィリピンの人たちにも恩返しになるとも・・・
そんな訳で、私は、フィリピンの恵まれない子供達に物資を届けるボランティアを始めます。
多くは望みません。
もし、この私達家族に起きたエピソードを見て、共感頂ける方が居たら
僅かな物資でも良いので、ご提供頂ければ幸いです。

一つ重大なことを書き忘れました。娘の容態です。
成田空港に着いた私達は、そのまま武蔵野日赤に駆け込みます。
すると、驚愕の事実が・・・
娘の先天性脳異常は誤診でした。
2歳までの幼児には比較的多い症例らしいのですが、急性胃炎によるひきつけという事が有るそうです。
http://child-neuro-jp.org/visitor/qa2/a4.html
しかも軽度の場合でも、体質によっては起きるそうで、日本では既に当たり前に疑うべき部分だそうです。
更に、向こうで受けた治療や投薬は、ほとんど意味が無く、
逆にその薬の影響(副作用)で 娘はしばらく、まっすぐ歩く事が出来ないで、酔っ払いのように歩くはめに ・・・
処置の方法を話すと「やはり、医療の遅れは否めませんね」との事。
日本では既にやってはいけないことを未だに信じて処置している感があるようです。

結果を聞いた途端、腰が抜けそうになりました。あの3日間はなんだったの~って
でも誤診でよかったです。本当に胸をなでおろします。
もしセシリアさんに会えず、訳も判らないままセブであと2~3日入院を続け、
見当違いな薬を投薬され続けていたと思うと「ぞっ」とします。
セシリアさんに出会い、励まされ、諦めずに日本に帰る努力をして本当に良かったと思います。

これで私達家族に起きた、ハプニングは、終わりです。
長い文面にお付き合い頂き、有難うございました。

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